ゆとりっちのバイブス☆日記 シンガポールに住んでる編

ビンぼっちゆとりOLがバイブスだけを頼りに人生と世界に漕ぎ出す物語です。応援してネ!

バイブス日記 開設

あまりのビンぼっちマーヒーぶり(お金がなくかつ友人がおらず暇な状態)に、思わずブログを開設してしまった土曜日です。

これからガンガンこのブログを更新して、なんていうかここに私が存在しているということを発信していきたいです。

 

わたし

20代、三十路目前のありがちな焦ってる女 (世代的にはゆとり)

ビンぼっちマン

顔面下流社会の住人

しかしながらキラキラ系への止むことなき憧れ

数年前からシンガポールで就職、在住

 

 

我ながらろくでもないヤツですね。

親には愛されて本当に大事に育ててもらったんですけどね。ほんと謝罪しかないです。

 

全体的に誰かの役に立てるような情報はあまりないと思うんですけど、かろうじて海外就職についての情報だけは誰かの参考になれるかもしれない、なるといいかなと思っています。

 

ゆとりっちここまでの歩み

 

誕生:親に愛され、何不自由なく育つ〜大学時代まで

 

大学時代:最愛のママPが闘病生活のすえ天国に旅立ち、メンヘラ気味に。幾度かの留年の末、ろくな就活もせず卒業。ほぼ記憶なし。

 

社会人時代:誰でも入れるブラックカンパニーに新卒正社員入社。秒で辞めて東京でフリーターに転身。バイト先の居酒屋店長に恋するも叶わず。

 

社会人時代2:普通の会社の事務に就職。掛け持ちで夜と週末は前と別の居酒屋でバイト。けっこう楽しい毎日だったけど、ある日突然パパPが脳梗塞で急に要介護状態に。メンヘラが再発及び加速して深刻だったので南国への引越しを決定。

 

社会人時代3:シンガポールで就職。適当に就職したせいで色々大変。

しかも日本で施設に入ってる要介護のパパPが自宅に帰りたいとのことで色々やることあって2ヶ月に1回くらい日本帰ってて、ジェルネイルする金にすら困る状態。

でも意外と悲壮感はない。ゆるい南国でとにかく金に困ってはいるけど、メンタルだいぶ前よりましになったし、英語も前よりちょーーっとは上手になったので、いったん引越したのは正解だった。

たまにだけど日本以外の国にも旅行してるし、おしゃれなカフェも行くし、ごくたまにだけど婚活もしてる。

ゆとりっち模索の日々は続く〜。

 

ま、そんな感じなんですけど、明日はどこだって感じですけど、とりあえずこうして生きていることに感謝して、この日記をつけていきたいと思います。

応援しちくり〜